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  <title>もぐらの電脳工房Blog</title>
  <tagline>テキストエディターや画像閲覧ソフトなどのソフト情報ブログ</tagline> 
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  <modified>2010-09-08T21:01:16</modified>
  <entry>
  <title>引越し</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/20071920.html" /> 
  <issued>2005-05-24T02:02:59+09:00</issued> 
  <summary>もぐらの電脳工房のブログを引越しました。</summary> 
  <dc:subject>もぐらの電脳工房のブログを引越しました。</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		もぐらの電脳工房のブログを引っ越すことにしました。引越し先は<br />こちら<br />
今後の更新は引越し先で行います。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>もぐらのImage Viewer Ver.2.40公開</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/b/20068923.html" /> 
  <issued>2005-05-20T17:31:59+09:00</issued> 
  <summary>画像閲覧ソフト もぐらのImage Viewerを更新しました。</summary> 
  <dc:subject>画像閲覧ソフト もぐらのImage Viewerを更新しました。</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　やっと更新できました。実は、前からソフトのアップは出来ていたのですが、他のいろいろな更新と合わせたいと思っていたら随分と遅くなってしまいました。<br />
<br />
　さて、更新の内容ですが、まず画像表示部分がスムーズに行われるように少しチューンナップしました。昔書いたソース部分を見ていると、書き換えたいと思う個所がちょこちょこ出てきて、その辺りを修正しつつレベルアップした積もりです。スライド時の不具合や読み飛ばしなどが少しは減ったのではないかと思います。処理も少しは軽くなったかな。<br />
<br />
　後は、スクロールのキー対応や、スクロール幅の設定などが出来るようになりました。これは、特に、ホイールマウスのホイールで画像をスクロールするときのスクロール幅を可変したいということから追加した設定です。自分の環境に合わせて調整して下さいね。<br />
　書いてて、気づいたのですが、今これ垂直方向だけに有効になってます。水平方向も、一応出来たほうがいいですよね。覚えていたら、次回、考えますね。<br />
<br />
　オプションとして、キーのカスタマイズも出来るようにしました。これは、寄付してくれた人(ほとんどいませんけど(^^ゞ)の特典とさせていただきました。もし、どうしても、この機能をただで使いたいという人は、もぐらの電脳工房を宣伝して下さい。<br />ユーザーリンクを募集<br />していますので。<br />
<br />
　今回から広告として、SoftAdというシステムを導入することにしました。広告の配信元は、もぐらの電脳工房ではないので、どんな広告が配信されるかはわかりませんが、気になる広告があったらクリックしてみて下さいね。<br />
<br />
　今回は、大きな変更として、画像ナビ機能の導入を考えていたのですが、いろいろと思う所があって、まだ実装できていません。<br />
　今のImage Viewerへ導入するのではなく、別ソフトにしようか。でも、管理が面倒になるな・・・。など、いろいろ悩んでいる最中です。とはいえ、他のソフトのアップもしていきたいので、また間隔があいてしまうかも知れませんけどね。<br />
<br />

  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>もぐらの電脳工房を更新</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/20068718.html" /> 
  <issued>2005-05-19T21:05:59+09:00</issued> 
  <summary>もぐらの電脳工房を更新</summary> 
  <dc:subject>もぐらの電脳工房を更新</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ふ〜。<br />もぐらの電脳工房<br />、やっと更新できました。<br />
随分、更新出来ずにいたのですが、とりあえず、1回目終了です。<br />
今回、ソフトはImage Viewerを更新。その他、ユーザーリンク企画などもやってます。<br />
書きたいことは、いっぱいあるのですが、一服してから改めて書いて行きますね。<br />
取敢えず、ご連絡です。<br />
<br />

  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>5.フォルダーの構成とブックマークの活用</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/m/20064648.html" /> 
  <issued>2005-05-09T22:49:59+09:00</issued> 
  <summary>テキストファイル管理の観点から見たフォルダーの構成とTF Managerのブックマークの活用</summary> 
  <dc:subject>テキストファイル管理の観点から見たフォルダーの構成とTF Managerのブックマークの活用</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　テキストファイルを管理するうえで重要になってくるのが、フォルダーの構成だと思う。<br />
<br />
　フォルダーの良い所は、いわゆるグループわけが出来て、それを階層で管理できるところだろう。<br />
　大きい親グループの下に、子グループを作ってという管理の仕方が可能になる。<br />
<br />
　みんなは、どういうふうにフォルダーを作って管理しているだろうか。<br />
　ぼくは、txtというフォルダーを作って、その下にジャンル別にフォルダーを作ってそれぞれのデータを管理している。<br />
　これは、とても使い易い管理法だと思うのだけれど、一つの管理体系でしか管理できないという欠点もある。<br />
<br />
　例えば、ぼくは、ソフトをリリースする時には、このHPの更新や、更新履歴、readmeなんかを更新しなければいけないのだけれど、フォルダーの構成としては、ソフト関連のメモや日誌を入れているフォルダーと、ソフトに添付するreadmeや更新履歴のフォルダー、HTMLソースのフォルダーは、別々のところに置いている。<br />
<br />
　HP用のHTMLソースは、HPにアップするのと同じ構成にしなければならないので、当然別になる。ソフトに添付するドキュメントは、そのドキュメント以外に、ソフト本体のファイルや、その他の添付ファイルと一緒に置かなければならないので、また別のフォルダーになる。<br />
<br />
　でも、それら独立したフォルダーは、HP作成時には、便利に機能しているし、インストール用ファイル作成時にも便利に機能している。ただ、更新時にドキュメントを更新したり、HPの内容をアップする時に更新内容を参照しようとすると、途端にファイルを探す手間が増えてくる。<br />
<br />
　これは、フォルダー管理体系が一つしかないためで、ある管理体系のもとでは便利に使えるけれど、別の管理体系が有効な場合には、その効力が発揮されていないということだよね。<br />
<br />
　こういった、フォルダーの管理体系を見かけ上<br />たくさん作ることが出来る<br />のが、TF Managerの<br />ブックマーク機能<br />だ。<br />
　TF Managerのブックマーク機能は、同じファイルやフォルダーのリンクを別々のブックマークフォルダー上に作ることが出来るので、例えば、作業ごとにブックマークフォルダーを作成して、そのブックマークフォルダーの下に必要なファイルやフォルダーのリンクアイテムを作成すると、作業ごとに適した管理体系をいくつでも作ることができる。<br />
　テキストファイルとフォルダーのみを扱うので、他のファイルと一緒に管理しなければいけないフォルダーよりシンプルにすることが可能だし、同じファイルでも問題なくいくつでもアイテムを作ることができる。<br />
<br />
　この機能をうまく使えば、例えば、上記例の場合なら、各ソフトごとにソフト日誌とソフト添付ファイルと、HTMLソースフォルダーを同じグループで管理することが可能になって、ファイルを効率よく更新することができる。<br />
<br />
　この機能は、使い方によっては、ファイル編集がとても効率よく行える優れもので、新しいファイル管理体系をつくる可能性を秘めたシステムだと思う。<br />
<br />
　自分の利用体系にあわせて、工夫して使ってみて欲しいと思います。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>Google Mapsを使ってみました。</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/i/20059711.html" /> 
  <issued>2005-04-28T19:09:59+09:00</issued> 
  <summary>衛星写真が見れるGoogle Mapsを使ってみました。</summary> 
  <dc:subject>衛星写真が見れるGoogle Mapsを使ってみました。</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />Google Maps<br /><br />
<br />
　ここ最近よく聞くGoogle Mapsを試してみました。このGoogle Mapsは、衛星写真を見ることが出来る地図です。まだ、アメリカしか詳細な地形は見れないようですがかなり詳しくみることが出来るようです。<br />
<br />
<br />Google Satellite Maps<br />なんてサイトもあったりして、有名人の住んでるところを見ることが出来ます。<br />
<br />
　こういう機能は、プライベートな問題とか、軍事問題(テロ問題)とか、いろいろ懸念される事項があるようですが、制限付きでも、これだけのデータが世界のどこからでもみることが出来るというのは、すごいことだと思いますね。<br />
<br />
　そのうち日本も丸見えになってしまうのでしょうか。<br />
<br />
　これまで、簡易な地図でみていたものが、場合によってはリアルな写真に変わる日が来るのかも知れませんね。今度は、これに3次元データが加わって、山なんかが3Dで表示されるようになるのでしょうか。<br />
<br />
いやはや、すごい時代になったものです。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ウイルスバスター事件で思うこと</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/h/20058515.html" /> 
  <issued>2005-04-25T16:33:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		週末、これ書こうと思ったらまた障害が起きてましたね。ここ、サービス的には、あまりよくないですね。やっぱり、何処か別のところに移そうかな。<br />
<br />
<br />ウイルスバスター、パターンファイル更新でCPU使用率100％になるトラブル <br />
<br /><br />
<br />
　ぼくも、普段ウイルスバスター使ってますが、この時は、本当にたまたまPCを起動しなかったので、どうも被害を受けずに済んだようです。ウイルスバスターは、いいのか悪いのかとても頻繁にアップデートが実行されるのですが、もう少し慎重に行って欲しいですよね。<br />
<br />
　ぼくは、2〜3の会社を試してウイルスバスターに落ち着いたのですが、最近、ハードが重くなる症状がよく起こっているように思いますね。そろそろ、別のところに鞍替え時かな〜と今回の件で思いました。<br />
<br />
　今回のこの件は、一応ソフトを公開している身としては、人事では済まされないように思います。まあ、ぼくのソフトで、被害を受ける方はいたとしても、それほどの規模ではないのですが、それでも、自分が気が付かなかったとしても、変なものをアップしたら小規模ながらも同じようなことが起こりえるということになるということを考えさせられました。<br />
<br />
　これは、ソフトだけには限らないかも知れませんね。データのやり取りでも、相手に被害を与えることは出来るのかも知れません。そう考えると、世の中のWebサイトを運営している人は、みんな起こりえる話なんですよね。<br />
<br />
　一応、公共の場で公開しているのですから、やはり、細心の注意を持って掲載していかなければならないなと、改めて思いました。それと同時にここ最近、ちょっと慣れて来て、そのあたりの注意が鈍感になっているような気がします。もう一度、気を引き締めなおして頑張らねば。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>librettoの復活</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/l/20057565.html" /> 
  <issued>2005-04-22T15:41:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　昨日、ThinkPadのことを書いたら、東芝さんも新機種を発表しましたね。ぼくは、PCは東芝ファンなので、ThinkPadよりうれしいですね。<br />
<br />
今回、ノートPC 20周年記念ということもあってか、librettoが復活したそうです。<br />
<br />東芝、3年ぶりに「libretto」シリーズ復活<br /><br />
<br />
　ぼくは、このタイプのPCもVAIO C1よりlibrettoのほうが好きだったのですが、特に初期型が気に入ってました。といっても、性能に満足していたわけではなくて、その大きさが気に入ってました。<br />
　やっぱり、この大きさに求めるものは、小さくて軽くて薄くてバッテリーの持ちがよく、起動時間が早いということです。もし、画面の大きさとか、そこそこの性能を取るならぼくはB5タイプのノートを買います。(実際個人的にはB5を使っているし)<br />
　やっぱり、持ち運びやすくて、じゃまにならないがコンセプトだと思うので、C1にはあまり魅力を感じませんでした。<br />
　今回、librettoは「高画質化機能搭載などでAVを重視」とC1路線に進もうとしているようで、ぼくとしては、ちょっと残念な感じがします。ぼくは、PCでAVしたいとはあまり思いません。まあ、Webコンテンツが正常に見えるパフォーマンスは欲しいけれど、DVDを見たり、音楽聴いたりは別のハードでやりたいです。だから、そこそこなPCの性能で上記条件を満たして、なおかつ値段が安いものが欲しいのですが、そういうPCだと売れないんだろうな。<br />
<br />
　ただ、ネットワーク機能だけは充実していて欲しいですね。テレビ電話なんかは携帯でやるよりも、こういう小型PCでやるほうがいろいろ出来そうで面白いと思う。まあ、だから、起動も携帯なみに早くなければいけないし、電池ももたないとだめなのですが。<br />
<br />
そうそう、Libの特徴のひとつだった液晶ディスプレイの右側の「アキュポイント」はなくなったそうです。なくなった理由も書かれてましが、ぼくが個人的に感じていたこれの欠点は、ディスプレーが狭くなるのと操作時にディスプレーが揺れること。これも好き嫌いが別れるところでしょうが、操作デバイスはやっぱり一箇所に集めたほうが使いやすい気はしますよね。だから、キーボード周りが良いのでしょうけど、今のマウスポンターを操作するデバイスは、使いやすいとは言いがたいので、アキュポイント技術を利用したデバイスを付属しても面白かったのではないかな〜。<br />
　特に、あの指で挟んで裏側にクリックという発想は使いやすかったように思います。右下にスライド式でアキュポイントがでてきて指で挟んでクリックだとかなり使い勝手が向上するような気がしますけどね。(場所とるかな)<br />
　そもそも、ノートでフリーカーソルってのが無理があるのか・・・。(この辺もまた今度書いてみようかな)<br />
<br />
　なにはともあれ、折角librettoが復活したのだから、不必要にいらないものをゴテゴテつけるんじゃなくて、もっと小型PCならではのものにして欲しいですよね。是非、頑張ってほしいものです。<br />
<br />
関連情報<br />
<br />東芝ノートPC 20周年記念新製品発表会<br /><br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ThinkPadが新発売</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/l/20056993.html" /> 
  <issued>2005-04-21T17:30:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />ThinkPadはなかなか変わらない<br /><br />
<br />
新しいThinkPadが発売されるようですね。ノート型のPCを確立してきたのはこのThinkPadシリーズだからか、根強い人気がありますよね。ぼくは、Dynabook派なのですが、一時期、ThinkPadも考えていた時期があります。<br />
今回、指紋認証機能が搭載された機種があるらしい。これは、ちょっと試してみたい気がする。後は、バッテリーの持ちが長くなったようですね。ノートのバッテリー駆動時間は、やっぱりまだまだ物足りなさを感じますよね。サクサク動いて、200LXなみの持続時間が欲しいですよね。そろそろ、ノートも独自開発路線を考えるメーカーが出てきてもいいのにな。やはりコストが合わないのだろうか。<br />
<br />
今回、IBMから離れて始めてのThinkPadですよね。個人的感想だと、ThinkPadというか、IBM製品は、ちょっと作りが甘いような気がします。しっかりした作りのようで、ちょっとした故障がよく起こっているのではと・・・。まあ、VAIOほどではないと思いますけど、IBMから離れて、果たしてこの辺りがどう変わるのだろうというところに少し興味がありますね。良くなるのか悪くなるのか。<br />
<br />
関連サイト：<br />日本IBMがノートPCを一新、新製品6機種46モデルを出荷<br /><br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>米Adobe Systems、米Macromediaを買収</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/h/20056991.html" /> 
  <issued>2005-04-21T17:25:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />米Adobe Systems、米Macromediaを約34億ドルで買収 <br /><br />
<br />
　ライブドアとフジは、一応決着がついたようですが、同じ業務提携のようなことをするなら、こういう形がスマートですよね。<br />
<br />
　PDFやPhotoShopなどで有名なAdobe SystemsがFlashで有名なMacromediaを買収したそうですね。これまた、すごいところが引っ付いちゃいましたね。どちらも、業界標準的なフォーマット持ってますから、単独でもやっていけそうな感じがしますよね。特に、Adobeは、その技術力はかなりのものがありますから、Macromediaの技術力は含有しているような気がしますよね。やっぱり、Flashのライセンスが欲しかったということなんでしょうか。<br />
<br />
　何は、ともあれ、静止画と動画を組み合わせた次世代フォーマットなんてものが出て来そうな期待感がありますよね。<br />
買収がらみで沈んでいったところはたくさんありましたが、果たしてAdobeはどうなるんでしょうか。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>フジテレビとライブドア</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/h/20056602.html" /> 
  <issued>2005-04-20T16:30:59+09:00</issued> 
  <summary>フジテレビとライブドア騒動について思うこと</summary> 
  <dc:subject>フジテレビとライブドア騒動について思うこと</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		書くのやめとこうとも思ったのですが、やっぱりちょっとだけ書いちゃいます。<br />
<br />
　一応、フジテレビとライブドアの騒動も一段落つきましたね。<br />こちら<br />に記者会見の様子が出てますが、勝ち負けで判断するなら、やはりライブドア勝利ということになるんでしょうね。<br />
　でも、終始お金の話ばかりで、結局中身の話はなにもなかったですよね。(お金が中身なんだといわれると、そうかも知れませんが)<br />
<br />
　ライブドアはIT企業で、インターネットを使った会社らしいですが、そもそも、何をして稼いでいる会社なんだろうと、常々思っていたら、<br />山根治blog<br />というのを見つけました。書かれていることが少し難しくて、半分くらいしかわからないのですが、これを見てると、マネーゲームでのし上がってきた会社なのかなという印象を受けました。<br />
<br />
　前々から、実体がつかめない会社という印象があったのですが、やはりそういう会社なのかな？例えば、よく引き合いに出される会社は楽天ですが、楽天は、ショッピングモールを基点として発展している会社なので、すっきりするのですが、ライブドアはなんなんでしょうね。ライブドアで知ってるのは、ブログとデパートくらいですけど、これがそんなに儲かっているようには見えないですよね。<br />
<br />
　これから、ライブドアが何をするのか、正直ちょっと怖い気がしますよね。悪いものが流行らないといいのだけれど。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>まともな本</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/i/20056601.html" /> 
  <issued>2005-04-20T16:28:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />月刊西村<br /><br />
このサイトは、孔雀王の荻野真氏のホームページの中のリハビリ日記というコンテンツなのですが、たまたま見つけたこのサイトに、この最近の本や本屋について書かれていました。<br />
<br />
　ぼくは、時間があれば本は読んでいるけれど、確かに、ここで言われている「まともな本」というのは減ってきているのかも知れない。そもそも、本を書くというのは、とても才能が必要なことなんだと思う。だから、ポンポンと作られるはずはないにも関わらず、ポンポン本が発売されるということは、殆どの本が「ダメ本」ということなのかも知れない。<br />
<br />
　いい本に巡り合えた時は、とても幸せな気分になれるけれど、ぼく自身、圧倒的に「ダメ本」の遭遇率が高い気がする。大量の「ダメ本」の間に「まともな本」が入ってくると、探すだけでも大変ですよね。もう少し、うまくアピールすることは出来ないのでしょうか。<br />
<br />
　音楽などの他の業界と比べて、本は宣伝の仕方が下手だと思う。例えば、芸能界の情報は、売れ筋の人達みんなに知れ渡っているけれど、本の情報は、ほとんど入ってこない。取る気があっても、これだから、それこそ、何も考えていな連中の耳には入ってこないだろうな。<br />
<br />
　ぼくは、「ダメ本」がよく売れるから、「ダメ本」ばかりを売るのは仕方がないんだ。消費者がそれを望んでいるのだから、商品を決めているのは消費者だ。という考え方は、あまり好きではない。売る側は、「まともな本」がよく売れるしくみを考えるべきなんだと思う。確かに、売れる「ダメ本」を売ることのほうが楽なんだと思うけど、それが世の中に与える影響や、失われている価値の大きさを考えた時、ダメなものを世の中に広めた人達は、もの凄く大きな罪を犯していると個人的には思います。いいものが売れる「まともな世の中」を作ることも、売る側の責任なのではないかと、ちょっと考えてしまいました。<br />
<br />
　話が逸れましたが、活字離れうんぬんを囁く前に、もう少し考えたほうがいいのではないだろうか。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>コメント・トラックバックが消えちゃった</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/i/20054825.html" /> 
  <issued>2005-04-16T18:25:59+09:00</issued> 
  <summary>コメント・トラックバックが消えちゃった</summary> 
  <dc:subject>コメント・トラックバックが消えちゃった</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		この最近、本編の更新(って何が本編かわからないけど・・)より、おもしろ製品情報のほうが多くなってきているので、カテゴリー増やして移動させたら、TBとコメントが消えちゃった。<br />
これが仕様なの？仕様っていいうにはあまりにお粗末な気がするな〜。<br />
もうちょっと何とかならないのだろうか。<br />
<br />
コメント、TBして下さった方すいません。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>4.テキストファイルの自己管理の勧め</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/m/20054810.html" /> 
  <issued>2005-04-16T18:03:59+09:00</issued> 
  <summary>テキストファイルを自己管理するメリット、デメリットとは</summary> 
  <dc:subject>テキストファイルを自己管理するメリット、デメリットとは</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　たまに、ファイルをセーブする処理が面倒臭いという話を聞くことがある。セーブするファイルを自動で作成して、ファイルを気にすることなくテキストを管理したいというわけだ。<br />
<br />
　例えば、メモソフトなどの類には、エディターのようなものではなく、独自のデータ管理構成を持ち、独自のファイルデータ構造を作ることで、書いて終了するだけで、メモを効率よく整理できるものもある。<br />
<br />
　こういうソフトは確かに便利だけれど、欠点もある。それは、<br />勝手にファイルを作り管理してしまう<br />というところだ。<br />
　いやいやこれが便利なのではと思うかもしれないけれど、よく考えてみて欲しい。この手のソフトは、<br />何処に、どんな風にファイルが保存されているのかわからない<br />。ユーザーが指定してファイルを作るわけではなく、<br />ソフトが勝手に作ってしまう<br />のだから、ユーザーは全くテキストファイルを認識することが出来ないよね。ということは、このソフトでないと、<br />その内容を見ることが出来ない<br />ということだ。<br />
　この手のソフトは、得られるメリットのためにその辺りを割り切って使う必要があるよね。<br />
<br />
　個人的にぼくは、このデメリットは、かなり大きいと思っている。まず、テキストファイルとしての<br />共有化が出来ない<br />。テキストファイルで管理されていないから、そのファイルを別のソフトで見ることが出来なくなるよね。<br />
　次に、<br />別のPCとの共有化が出来ない<br />。なぜなら、どこにファイルがあるかわからないのだから、同期をとることが出来ないよね。<br />
　<br />バックアップ<br />などを取る場合も大変だ。(ソフトによっては出来ないかも知れない)<br />
<br />
　自分でファイルを管理するということは、確かに最初は面倒なことかも知れない。でも、自分で、何処にどんなファイルが保存されているかを把握しているということは、後々、とても役に立つことになると思わないかな。<br />
<br />
　テキストファイルが優れていることの一つが、その共有性だということは、前に書いた。この共有性をうまく活用するためには、ファイル管理をしっかり行う必要がある。ファイル管理を行うとは、自分でファイルを整理して、見出しをしっかりつけて管理するということだ。<br />
　ちょうど、資料をファイルしてファイルに名前をつけて棚に整理することと同じだ。しっかり名前をつけて整理しないと、あの資料はどこにあったかなとファイルをひっくり返すことになる。結果机の上はファイルだらけということになるよね。<br />
<br />
　自分でファイルを管理するということは、どの棚に何の資料があって、どのファイルに見たい用紙があるかを認識していることと実は同じなんだ。だから、自分で、棚の配置やファイルの収納の仕方、見出しのつけ方などを工夫することで、いろいろ便利な活用法が生まれてくると思う。<br />
　出張で持っていきたい資料がある場合に、ファイル管理がしっかりされていれば、このファイルとこのファイルを持っていけば問題ないとなるよね。<br />
　電子文章も同じだと思う。<br />
<br />
　ファイル整理を工夫すれば、共有、持ち出し、同期やバックアップなど、いろいろ便利な活用方法がうまれてくる。TF Managerを利用して自分の環境に合わせて管理手法を確立してみてはどうだろうか。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>家庭用光学式プラネタリウム</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/l/20054799.html" /> 
  <issued>2005-04-16T17:47:59+09:00</issued> 
  <summary>世界初の家庭用光学式プラネタリウム商品化</summary> 
  <dc:subject>世界初の家庭用光学式プラネタリウム商品化</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />世界初の家庭用光学式プラネタリウム商品化<br /><br />
<br />
　家の天井いっぱいに6.5等級までの恒星およそ1万個を投影できる家庭用プラネタリウムだそうです。<br />
　これ、ちょっと欲しいかも。自分の部屋で、星を見れるって何か癒されるような気がしますね。<br />
<br />
　東京の空なんかは、夜も明るくて星が見えにくいなんていいますが、これがあれば、部屋で同じような思いができるかも知れませんね。<br />
<br />
　まあ、外で、手軽に星を鑑賞できないというところにも問題がありそうですけど、それは置いておいて。<br />
これを、利用して、新しい癒しグッツなんて作れないかなとか、ちょっと思った。(すぐ余計なこと考えちゃうな)<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>バーチャルキーボード</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/l/20053376.html" /> 
  <issued>2005-04-13T18:14:59+09:00</issued> 
  <summary>パターン投影で作られるバーチャルキーボード</summary> 
  <dc:subject>パターン投影で作られるバーチャルキーボード</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />バーチャルキーボード<br /><br />
<br />
　前に何処かでみたことがあったバーチャルキーボードが携帯に対応したのだそうです。<br />
　バーチャルキーボードとは、ライターくらいの大きさくらいの装置から、キーボードのパターンが光で投影されて、その投影されたキーボードをタッチすると、ちゃんとキー入力されてしまうというすぐれものです。<br />
<br />
　このバーチャルキーボードって商品化されていたんですね。まだ試作段階だと思っていました。<br />
<br />
　携帯でメールしないぼくには関係ないけど、こういうデバイスがあると、携帯機器からキーボード部分をなくすことができるかも知れませんね。この投影技術を使ったら、ディスプレイとキーがいらなくなるから、もっと小型のPCとかが作れるかも知れませんね。<br />
<br />
　まあ、解像度の問題とか、スクリーンの問題とかいろいろ大変そうですけどね。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>サムライリュック</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/l/20052349.html" /> 
  <issued>2005-04-11T19:06:59+09:00</issued> 
  <summary>背面に太陽電池パネルがついたノートPC専用リュック</summary> 
  <dc:subject>背面に太陽電池パネルがついたノートPC専用リュック</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　<br />サムライリュック<br />なるものが発売されるらしい。<br />
何かというと、背面に太陽電池パネルがついたノートPC専用リュックとのことです。背面全体に米軍戦車搭載品と同じ超ハードな太陽電池パネルが展開されていて、バッテリーパックと併用して電源を確保する仕組みらしいです。<br />
太陽電池パネルはとても丈夫なもので、上にPCを乗せても問題ないそうですよ。<br />
<br />
　それにしても、重そう。これを担ぐ気にはちょっとならないな〜。<br />
　やっぱサムライ仕様ですね。<br />
<br />
。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>RSSリーダーを導入してみた。</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/k/20051743.html" /> 
  <issued>2005-04-10T16:11:59+09:00</issued> 
  <summary>RSSの活用レポートです。</summary> 
  <dc:subject>RSSの活用レポートです。</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　前にRSSのことを少し書いたような気がしますが、その時はRSSの良さがよくわからないようなことを書いた気がする。<br />
今回、RSSリーダーを2〜3試してみたのですが、なかなか便利だということを遅まきながら発見しました。<br />
　特に、ブラウザーと組み合わせるタイプがいいですね。2〜3試して落ち着いているのは、<br />RSSバー<br />というソフト。なかなかいいですよ。<br />
<br />
　RSSっていうのは、そのサイトの概略情報が書かれているのですが、これを定期的にチェックに行くと、メールの新着情報を得るようにサイトの新着情報を得ることが出来ます。更新チェックだけだと、それほど魅力を感じないのですが、更新した内容も教えてくれるので、更新されている情報のみを見に行くことが可能です。<br />
　サイトを直接チェックに行くと、開くまで時間がかかるし、更新されている内容も探さなくてはならないし、更新されていても興味のない内容だと、骨折り損ということになってしまいますが、RSSでチェックすると、興味のある更新のときだけサイトを見に行くことができます。<br />
　さらに、良いのは、定期的にチェックできるということ。直接チェックだと、何度もサイトをチェックすることは出来ないですが、RSSなら自動で定期チェックが可能なので、そのサイトの新着情報をいち早く得ることが出来て、一日のうちに分散して更新サイトをチェック出来て、情報閲覧が楽になったような気がします。ダイアルアップの環境だと、魅力が半減なのですが、常時接続環境だと、この機能はとても良い機能です。<br />
<br />
　RSSはブログには殆どついている(ここも右下にRSSのアドレスがあります)ので、今流行りのブログを閲覧するなら協力な武器になると思いますよ。このブログのRSSも活用してみて下さいね。<br />
<br />
　今使ってるソフトは、それなりにいいのですが、新着したら通知してくれる機能やアイテムの管理関係がいまひとつなんですよね〜。<br />
　自分でも作ってみようかな。<br />
　でも、他でいっぱいっぱいだしな〜・・・。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>「かくれんぼう」タイプ目覚まし時計</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/l/20051729.html" /> 
  <issued>2005-04-10T15:38:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />究極の「かくれんぼう」タイプ目覚まし時計に注文殺到<br /><br /><br />
<br />
外見は<br />こちら<br /><br />
<br />
このかくれんぼうする目覚まし時計は、まだ研究プロジェクト段階で商品化されてないのですが、結構人気があるそうです。<br />
ただ逃げるだけなら、そんなに難しくないような気がするけど、そんなに難しいのかな？<br />
逃げるのに必要なパラメータだけをランダムに決めればいいだけのような・・・<br />
<br />
あ、でも、障害物とかが回りにあると回避したりと高度なことしなくてはいけないのかな。<br />
<br />
逃げるのもいいけど、起こしに来てくれるロボットってのもいいな〜。<br />
AIBOなんかに起こしにきてもらうと、何か起きやすかったりしないかな。<br />
犬の鳴き声とか結構強烈な目覚ましになるでしょう。<br />
でも、目覚ましなら、やっぱりにわとりかな。にわとりは、結構まわりに迷惑かけそうだけど。<br />
<br />
話がどんどん脱線してしまいました。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>3.テキストファイル名とファイル内容</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/m/20050200.html" /> 
  <issued>2005-04-07T17:28:59+09:00</issued> 
  <summary>テキストファイル名についての考察と見出しの提案</summary> 
  <dc:subject>テキストファイル名についての考察と見出しの提案</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　前にもちょっと書いたけど、ファイルを開く時、<br /><br />中身を間違える<br /><br />ことってないだろうか？ファイルを開く前にユーザーに与えられる情報はというと、ファイル名だ。他の情報は<br /><br />開いてからでないとわからない<br /><br />。そうなると、時間が経ったファイルや、形式的に付けたファイル名なんかだと、どこに何が書いてあったかわからなくなるよね。<br />
<br />
　そもそも、Windwowsのファイル名は、ファイルを区別するためにあるもので、ファイルの中身を示すような作りにはなっていないと思う。元々は8文字英数しか使えなかったし、ロングファイルネイムが使えるようになったからといっても、あまり長いファイル名を付けると、エクスプローラやダイアログなどのファイル管理系のソフトが使いにくくなってしまう。<br />
<br />
　例えばメルマガの原稿を書く時に、号数ごとにmelmaga01.txtとかつけてると、頭の中に何号にはどんな内容を書いたという対応表がある間でないと、どのファイルに何を書いたかがわからなくなってしまう。記憶力の悪い僕なんか、すぐにわからなくなってしまうよ。<br />
<br />
　そこで、ファイルの中身をファイル名以外で知ることが出来る方法がないかなと考えたんだ。ファイルの中身を簡単に知るには、<br />ファイルに見出しをつける<br />ことだということはすぐに思いついた。見出しをちゃんと付けて整理すれば、見出しを見れば、ファイルを開かなくてもある程度ファイルを見つけることが可能になるよね。でも、この見出しをどうやって付けるかが問題だ。<br />
<br />
　ファイルの作成や削除がそのソフトでしか行われないような専用ソフトだったら、見出しとファイル名とを対応させるテーブルを用意して引用するという手が考えられるけど、テキストファイルのように、いろいろなところで作られて、いろいろなソフトで共有されるようなファイルだと、その方法には無理がある。そうなると、やはり、各ファイルの何処かに<br />見出しデータを埋め込む<br />しかないよね。ファイルに埋め込んでおけば、別のPCでそのファイルを開けたりしても、見出しをきちんと認識できるから、汎用性は広がる。<br />
<br />
　TF Managerでは、今、HTMLファイル以外は<br />1行目を見出しとして表示<br />するようにしている。大抵の文章の最初のほうには、その文のお題が入ることが多いよね。だから、1行目にそのファイルのお題を入れておけば、ファイルリストにそれを見出しとして表示してくれるというわけ。見出しが1行目に限定されてしまうところが制限なんだけど、その制限さえ守れば、目次を見るようにファイルを探すことが出来るようになる。この機能は地味なんだけど、とても重宝している。他のソフトとの親和性を崩すことなく、使いやすい機能を実現することが出来ていると思わないかな。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>2.テキストファイルの閲覧</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/m/20049152.html" /> 
  <issued>2005-04-05T08:41:59+09:00</issued> 
  <summary>テキストエディターにおけるファイルの閲覧性能についての考察(^^ゞ</summary> 
  <dc:subject>テキストエディターにおけるファイルの閲覧性能についての考察(^^ゞ</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　前回、テキストファイルの閲覧機能の重要性について書いたので、今回は、実際に閲覧するための手法について考察してみよう。<br />
<br />
　もぐらのメモ帳を始めとする、一般的なテキストエディターで、テキストを閲覧するには、<br />
<br />
<br />「ファイル」→「開く」から、ダイアログを起動する。<br />
<br />ダイアログのファイルリストからファイルを選択する。<br />
<br />OKボタンを押してファイル開く<br />
<br />
<br /><br />
<br />
というのが一般的な手順だろう。<br />
そう、編集するわけではなく、<br />ただ閲覧したいだけでも<br />、この手順を踏まなくてはいけない。たったこれだけのことに見えるけど、この手順は繰り返すと面倒になってくると思わないかな。<br />
<br />
　一度ファイルを開いたら、そのファイルの編集はその中だけで終わってしまうような場合は、この方法でもストレスは感じない。なぜなら、この手順を一回すれば済むからなんだ。<br />
<br />
　しかし、あるテキストファイルを編集するときに、そのファイルに関連するテキストファイルを参照することを考えると、<br />参照するファイルの数だけこの手順を繰り返すことになる<br />。そう、繰り返す。これが、面倒になってくるんだ。<br />
<br />
　これを見てわかるように、一般的なエディターは、開いたファイルを編集するためにはとても優れた機能をもっているけれど、<br />複数ファイルを閲覧すること<br />に関しては、あまり機能的とは言えないよね。<br />
<br />
　TF Managerは、この点を考慮して、エクスプローラーのような<br />ファイル管理システムを前面に<br />持ってくることにしたんだ。表示されている<br />ファイルリストを選択するだけ<br />。たったこれだけで、ファイルの内容を確認し、参照することが出来る。これは、思っている以上に、テキスト作成が楽になるよ。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
　これまで、上記手順を<br />繰り返して<br />ファイルを参照していたのに、ただ<br />選択するだけ<br />で内容を確認出来る。その差は大きいよね。<br />
　ダイアログは、ファイルの内容を確認出来ないから、たまに<br />間違えたり<br />することもあるよね。そしたら、またあの手順を<br />繰り返して<br />、見つかるまで繰り返さなくちゃいけない。TF Managerなら<br />ファイルリストの選択を動かすだけ<br />でその内容を確認出来るから、間違っても気にならない。内容を確認して編集しなければならない場合は、ダブルクリック一つで、編集ウインドウが開く。とても便利だ。<br />
<br />
　これまでの一般的なテキストエディターに比べて、TF Managerはその閲覧性能で優れている。この差は、使ってみると実感できるくらいの差があると思う。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>おばけ探知機能付きUSBメモリ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/l/20048770.html" /> 
  <issued>2005-04-04T13:22:59+09:00</issued> 
  <summary>おばけ探知機能付きUSBメモリ</summary> 
  <dc:subject>おばけ探知機能付きUSBメモリ</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />ソリッドアライアンス、おばけ探知機能付きUSBメモリ<br /><br />
<br />
　また、怪しいUSBメモリーですね。磁界系グッズはまゆつばものが多いですが、これはどうなんでしょう？<br />
ぼくは、おばけをみたことがないのですが、これがあれば、みることが出来るのだろうか？おばけ以外にも反応しそうな気もするけど・・・<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>LAND WALKER</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/l/20048753.html" /> 
  <issued>2005-04-04T12:50:59+09:00</issued> 
  <summary>乗って動かせる2足歩行型ロボット　LAND WALKER</summary> 
  <dc:subject>乗って動かせる2足歩行型ロボット　LAND WALKER</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />LAND WALKER<br /><br />
<br />
これはすごいロボットですね。こんなのをつくっているところがあるなんてすごいっす。<br />
<br />
　ロボットの分類としては、人が操縦するリモコン型ロボットと、ロボット自身が思考して行動する自律型があると思うのですが、これは、人が乗って操縦する乗り物型のロボットですね。<br />
　リモコン型が鉄人28号、自律型が鉄腕アトムなら乗り物型はガンダムといったところでしょうか。<br />
<br />
　乗り物型タイプのロボットって、漫画では一番多いのではないかと思うのですが、実際に作られているものってないですよね。ちゃんと、搭乗した状態で2足歩行で動いているところは、ちょっと感動ものですね。<br />
　これに、腕がついたら完璧ですね。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>1.テキストファイル作成のシチュエーション</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/m/20047331.html" /> 
  <issued>2005-04-01T09:28:59+09:00</issued> 
  <summary>テキストファイル作成のシチュエーションについて考察してみた</summary> 
  <dc:subject>テキストファイル作成のシチュエーションについて考察してみた</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　テキストエディターとはどういうソフトかというと、文字通りテキストファイルを編集するためのソフトだよね。如何に効率よく簡単にテキストファイルを編集できるかがそのソフトのメインと言ってもいいだろう。<br />
<br />
　テキストファイルの編集ということは、テキストファイルを作成するということだけど、実際そのシチュエーションはどうだろう。<br />
<br />
　例えば、メルマガの原稿をテキストエディターで書くことを考えよう。その際、みんなは、どうやって原稿を書くかな？<br />
<br />
　まず新規作成から新しい画面を立ち上げ、後はひたすら打ち込む・・・<br />
<br />
という方はあまりいないのではないだろうか。<br />
<br />
　ぼくがメルマガを発行していた時はこうだった。<br />
<br />
<br />
<br />まず、お気に入りのレイアウトをしたメルマガをコピーしたテキストファイルを作成する。<br />
<br />次に、そのファイルの必要ヶ所を編集したり、書き足したり、削除したりを行い自分にあったレイアウトファイルを作成する。<br />
<br />そのファイルに実際の内容を書き込み、編集して原稿を作成する。<br />
<br />二回目からは、毎回新規作成からではなく、レイアウトファイルから原稿を起こす。<br />
<br />
　だいたいこんな感じだった。<br />
　ここで重要なことがある。<br />
<br />
<br />「新規作成」からではなく「既存のテキストファイル」から編集する<br /><br />
ということ。<br />
<br />
　テキストファイルの場合、コピーがとても簡単だよね。だから、自分が一から原稿を書き上げるシチュエーションってあまりないんじゃないかな？<br />
　勘違いしてほしくないのは、文章を自分で考えないという意味ではなくて、その構成やレイアウトまで含めて<br />一から「新規作成」を押して打ち込むシチュエーションがあまりない<br />のではないかということ。<br />
<br />
　例えば、日誌をつけている場合ですら、日にちと題名を入れることを考えると、やっぱり何処かから過去の日にちと題名をコピーして修正するのではないだろうか？<br />
<br />
　そうなると、テキストエディターにとって大事な機能は、<br />テキストファイルを一から編集する機能よりもまず閲覧する機能<br />ということになるのではないだろうか？<br />
<br />
　テキストは、ローカルファイルやメール、ネット上など、いまや至るところに存在しているけれど、それらを効率よく活用していくためには、それらのテキストをファイルとしてうまく管理し、如何に簡単に閲覧できるかということになるよね。<br />
　テキストファイルは参照する機会がとても多い。ということは、閲覧機能を使用する機会は思っている以上に多いと思う。でも、一般的なテキストエディターは、この閲覧機能をあまり重視していないように思えるんだ。<br />
<br />
次回は、この閲覧機能について具体的に書いてみよう。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>自動バランス付き一輪車</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/l/20045935.html" /> 
  <issued>2005-03-28T19:43:59+09:00</issued> 
  <summary>セグウェイ応用の自動バランス付き一輪車</summary> 
  <dc:subject>セグウェイ応用の自動バランス付き一輪車</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />The Electric Unicycle<br />が<br />やじうまWatch<br />に紹介されていた。<br />
<br />
一輪車を電動化して意味あるのかと思うのですが、電動化でバランスをとるというアイデアはすばらしい発想ですよね。この一輪車は以前流行ったセグウェイの技術を応用してバランスをとっているそうです。<br />
確かに、一輪車のつぼはそのバランスの取り方にあるんですよね。<br />
<br />
これ、確かに面白いと思うのですが、一輪車の楽しさも半減するような気がするのは気のせいかな・・。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>HDDもここまで来たか</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/l/20045482.html" /> 
  <issued>2005-03-27T17:10:59+09:00</issued> 
  <summary>東芝、4GBの0.85インチHDDを4月から量産</summary> 
  <dc:subject>東芝、4GBの0.85インチHDDを4月から量産</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />東芝、4GBの0.85インチHDDを4月から量産<br /><br />
<br />
すごいサイズですよね。これを量産するのだから、すごいと思います。<br />
やはり、このサイズだと携帯機器への搭載になりますよね。衝撃とかは大丈夫なのでしょうか？<br />
ハードディスクと言えば、やっぱり衝撃に弱いというイメージがあります。そのあたりをクリアーすれば、かなり面白いものが出来そうですよね。メモリーとHDDの組み合わせが出来るようになると、今まで出来なかったことが出来そうな気がします。<br />
<br />

  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>DVDドライブのファームアップ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/k/20045085.html" /> 
  <issued>2005-03-26T19:56:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　あまり使う機会がないDVDメディアなのですが、最近ちょっと、DVDのデータを見なければいけない機械がありました。<br />
メディアはDVD-RWなのですが、これが、ものすごくアクセスが遅いんです。最初は、メディアが書き込み損じているのではないかと思ったのですが、時間はかかるけど、正常に読み出しはできるんです。ただ時間が異常に遅い。<br />
ドライブが壊れているのか？とも思ったのですが、どうもそういうわけではなくて、これが実力なのかと思っていました。<br />
　それでも、あまりに遅いので、何か、スピードアップする方法はないかとWeb上をいろいろふらつくと(便利な世の中ですね〜)、聞きなれな「ROM化」という言葉が流行っているじゃないですか・・・。まあ、ROM化に関しては、今のところあまり興味はなかったのですが、その方法が、ファームウエアのアップを行うということでした。<br />
　ファームのアップ？今のバージョンいくつだろうと思って、見てみると、最新のものより低かったのです。もしかしてと思って、いろいろ調べて、えいやーとファームをアップしたら、読み込み速度が格段に上がりました。ファームでこんなに違うんだと改めて思いましたね。もしかすると、もっと早くできるのかもしれないなんて思ってしまいました。ソフトの力もやっぱり大きいですよね。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>キャッシュと起動時間</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/b/20044385.html" /> 
  <issued>2005-03-24T23:37:59+09:00</issued> 
  <summary>もぐらのImage Viewerのキャッシュと起動時間の関係について</summary> 
  <dc:subject>もぐらのImage Viewerのキャッシュと起動時間の関係について</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　もぐらのImage Viewerには、キャッシュ機能が搭載されています。ここでいうキャッシュというのは、画像の先読み機能のことを指します。事前に、現在表示している画像の前後を先読みしていると、次の画像を表示するときに、すでにメモリーに確保している画像を表示すればいいので、素早く画像を切り替えることが出来るというわけです。<br />
<br />
　このキャッシュ機能は、スライドのように順次、画像を表示する場合には、とても力を発揮するのですが、新規にファイルを開く場合には、時間がかかってしまいます。というのも、一回ファイルを開いたときに、前後のファイルも読み込まなければならないので、キャッシュする分だけ起動時間がかかってしまうという欠点もあります。<br />
　この新規にファイルを開くというのは、キャッシュされている範囲を越える場所のファイルを開く場合にも起こります。次のファイルを1つキャッシュしているとすると、3つめ以降のファイルに飛び越えてアクセスすると、同じように表示するまでに時間がかかることになります。<br />
<br />
　この起動時間は、CPUパワーや、ハードディスクのアクセスピードなどお使いの環境によっても異なりますので、設定値をいくつにするのが良いとは、一意的には言えません。(使い方にもよりますし)<br />
<br />
　ご自身の環境に合わせて、いろいろと変更してみて下さいね。<br />
<br />
ちなみに、私の設定値は、前2つ、後2つです。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ちょっと欲しいかも、BALLOON LAMP（バルーンランプ)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/l/20043431.html" /> 
  <issued>2005-03-22T20:47:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />BALLOON LAMP（バルーンランプ)<br /><br />
<br />
　ここ最近はやっているLEDランプに風船を組み合わせて考案されたバルーンランプ。これよく考えられてますね。コイン電池で100時間もつところもたいしたものです。風船だから、持ち運びに場所も取らないだろうし、アイデア賞ですね。LEDの懐中電灯と組み合わせるのも良いかも知れませんね。風船の色なんかを変えても、面白いかもしれませんね。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>Jpegファイルなのに画像リストに入らないのはなぜ？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/e/20043429.html" /> 
  <issued>2005-03-22T20:35:59+09:00</issued> 
  <summary>直接ドラッグ＆ドロップすると表示されるファイルなのに、ファイルリストには、表示されません。なぜでしょうか？</summary> 
  <dc:subject>直接ドラッグ＆ドロップすると表示されるファイルなのに、ファイルリストには、表示されません。なぜでしょうか？</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		Q.直接ドラッグ＆ドロップすると表示されるファイルなのに、ファイルリストには、表示されません。なぜでしょうか？<br />
<br />
A.<br />
　ファイルリストに格納するファイルは、メニューの「スライド」→「設定」で設定されたファイルとなります。<br />
　格納するファイルは設定ダイアログの「基本」で設定されている「リストに反映させる拡張子」でふるいにかけられます。<br />
　例えば、同じJpegファイルであっても、登録されている拡張子が、"*.jpg"だけで、表示したいファイルが、"*.jpe"や"*.jpeg"だったりすると、そのファイルは、リストには反映されません。<br />
　同じように、画像フォーマットが違うファイルでも、ここに拡張子を登録していないと、リストに反映されなくなります。<br />
　例えば、Jpegファイルのみリストに格納したければ、"*.bmp"など他の画像フォーマットの拡張子を除外すれば、リストに格納されなくなります。<br />
<br />
詳しくは<br />こちら<br />に解説してあります。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>インターネットへの接続要求が出るのはなぜ？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://texteditor.nablog.net/blog/j/20040937.html" /> 
  <issued>2005-03-17T19:20:59+09:00</issued> 
  <summary>もぐらのソフトを起動すると、インターネットへの接続要求が出るのはなぜ？</summary> 
  <dc:subject>もぐらのソフトを起動すると、インターネットへの接続要求が出るのはなぜ？</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		Q.インターネットへの接続要求が出ているようなのですが、何をしているのでしょうか？<br />
<br />
A.<br />
もぐらのソフトには、お知らせ機能というのが搭載されています。<br />
この機能は、ソフトの更新状況をチェックする機能で、現在公開されているソフトの最新バージョン情報を表示します。<br />
<br />
その中の機能の一つに自動チェック機能というのがあり、ネットワークに接続している環境の場合は、起動時にもぐらのサイトをチェックして、ソフトの更新が行われているようであれば、お知らせを表示します。<br />
テキスト情報を引っ張ってきて表示してるだけで、データーを配信したりはしていませんので、ご安心下さい。<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
</feed>